ギャクヨガのプロフィールや連絡先
Twitter

塗装時のパーツの持ち方・固定法

-クリップでつまむ
小型の物の場合はクリップでどこかをつまむ。



デザイン的につまむ場所がなければ待ち針を指して、その待ち針を
クリップでつまむと良い。


-ライオンボード(別名:リアラボード、ソフトボード)の切れ端を持ち手にする
この肩防具は持ち手として使えそうな箇所が無い。


よって、持ち手として10mm厚のライオンボード(別名:リアラボード、ソフトボード)の切れ端を
グルーガン(ホットボンド)で貼り付ける。また切れ端に針金を通しておく。


-------------------------------------------------------------------------------------------------------
【10mm厚COSボードを楽天で買う】

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

COSボード Sサイズ(450mm×600mm) 10mm厚 白
価格:986円(税込、送料別) (2019/10/23時点)

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

COSボード Mサイズ(600mm×900mm) 10mm厚 白
価格:1849円(税込、送料別) (2019/10/23時点)

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

COSボード Lサイズ(900mm×1800mm) 10mm厚 白
価格:6274円(税込、送料別) (2019/10/23時点)

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

COSボード Sサイズ(450mm×600mm) 10mm厚 黒
価格:1232円(税込、送料別) (2019/10/23時点)

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

COSボード Mサイズ(600mm×900mm) 10mm厚 黒
価格:2353円(税込、送料別) (2019/10/23時点)

【10mm厚COSボードをキャラヌノで買う】

-------------------------------------------------------------------------------------------------------
【10mm厚コスプレボードをAmazonで買う】


【10mm厚コスプレボードを楽天で買う】

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

コスプレボード 白10mm×660mm×500mm
価格:880円(税込、送料別) (2019/10/23時点)

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

コスプレボード 白10mm×660mm×1000mm
価格:1540円(税込、送料別) (2019/10/23時点)

-------------------------------------------------------------------------------------------------------

切れ端を持ち手として塗装を行ったら、針金を物干し竿に通してぶらさげて乾燥させる。


-物干し竿、選択物干しにぶらさげる
盾。
腕に固定するベルト部分を通してぶら下げてある。


兜の内側に付けた紐を洗濯物干しでつまんでぶら下げてある。


この様な室内用選択物干しを使うのも良い。


-木材に釘
これはスノコに五寸釘を打った物。


水道パイプを使った武器を差し込めば、立てる事ができる。



使わない箇所がある場合は危険防止の為、ペットボトルを被せる。


-スタイロフォーム(発泡スチロール)&割り箸
プレート状のパーツ。
割り箸をセロテープで裏面に貼り付ける。


スタイロフォームに穴を開けて立てて乾燥させる。


作業時の注意
-シンナーを含んだ物(ボンドG17やボンドG10ラッカー薄め液等)やスプレーを使う際は換気をよくすること。
防毒マスクを着用する事。
←マスク本体と交換用フィルター

-材量等を火であぶる際は、換気をよくすること。
また、煙を吸わない事、煙を目にいれない事。

-材料等をハンダゴテで掘る場合は、換気をよくすること。
また、煙を吸わない事、煙を目にいれない事。

-塗料、シンナー、ボンドG17やボンドG10等燃えやすい物の近くで火を使わない事。

-工具は使い終わったらコンセントを抜く事。

-材料や道具のラベルを読み、使い方を理解する事。

-最後に
作業には危険の伴うものもあります。「これは危険で難しそうだ、これは真似できそうにない」と思ったものは
無理せず省略等しましょう。作業中に何かしら事故が起きても当方では責任を負う事はできません。
あくまでご自身の判断による作業をお願い致します。

TOPへ戻る