パーツを安全ピンで装着

-パーツを服につける
パーツを服につける際の定番の方法の一つとしてマジックテープを使う方法と、
安全ピンを使う方法がある。

安全ピン装着の利点は"服側に何も加工しなてくもよい"という点。

但し、マジックテープの様に簡単に取り外せないというデメリットもある。

-安全ピンの付け方
単純に安全ピンをグルーガンで貼り付けるだけで良い。


↑ギャクヨガが愛用しているグルーガンです、口が広くてとても使いやすい!





完成したパーツを装着した状態。(赤線で示した箇所が該当のパーツ。)




他の例。


完成したパーツを装着した状態。
*この作例の詳しい作り方はこちら


他の例。


完成したパーツを装着した状態。
*この作例の詳しい作り方はこちら


運営にご協力下さった皆様へのお礼
2020年3月29日
Amazonほしいものリストを通じてAmazonギフト券をご支援頂きました。
KURONさん、ご支援ありがとうございました。
材料、資料、道具等の購入にあてさせて頂きます。
メッセージもとても励みになりました、キーブレード制作のお役に立てて嬉しいです(*^^*)


2020年3月20日
Amazonほしいものリストを通じてグルーガンのスティックをご支援頂きました。
3月19日にご注文してくださった方、ご支援ありがとうございました。
よく使う物なのでありがたく使わせて頂きます。
型紙がお役に立った様で幸いです(*^^*)


他にも多くの方々からのご支援ありがとうございました。過去のご支援へのお礼はこちら。
サイト運営継続の為、ご支援を頂けると助かります。


Amazon商品を当方まで送る事ができます、造形資材、サイトや動画制作に必要な物をリストアップしております。
ご住所を記載頂いた方にはお礼のお手紙を送らせて頂きます。
また、総額5000円以上ご支援下さった方にはギャクヨガオリジナルグッズをプレゼントさせて頂きます。

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作業時の注意
-シンナーを含んだ物(ボンドG17やボンドG10ラッカー薄め液等)やスプレーを使う際は換気をよくすること。
防毒マスクを着用する事。
←マスク本体と交換用フィルター

-材量等を火であぶる際は、換気をよくすること。
また、煙を吸わない事、煙を目にいれない事。

-材料等をハンダゴテで掘る場合は、換気をよくすること。
また、煙を吸わない事、煙を目にいれない事。

-塗料、シンナー、ボンドG17やボンドG10等燃えやすい物の近くで火を使わない事。

-工具は使い終わったらコンセントを抜く事。

-材料や道具のラベルを読み、使い方を理解する事。

-最後に
作業には危険の伴うものもあります。「これは危険で難しそうだ、これは真似できそうにない」と思ったものは
無理せず省略等しましょう。作業中に何かしら事故が起きても当方では責任を負う事はできません。
あくまでご自身の判断による作業をお願い致します。

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