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パーツを安全ピンで装着

-パーツを服につける
パーツを服につける際の定番の方法の一つとしてマジックテープを使う方法と、
安全ピンを使う方法がある。

安全ピン装着の利点は"服側に何も加工しなてくもよい"という点。

但し、マジックテープの様に簡単に取り外せないというデメリットもある。

-安全ピンの付け方
単純に安全ピンをグルーガン(ホットボンド)で貼り付けるだけで良い。







完成したパーツを装着した状態。(赤線で示した箇所が該当のパーツ。)




他の例。


完成したパーツを装着した状態。
*この作例の詳しい作り方はこちら


他の例。


完成したパーツを装着した状態。
*この作例の詳しい作り方はこちら


作業時の注意
-シンナーを含んだ物(ボンドG17やボンドG10ラッカー薄め液等)やスプレーを使う際は換気をよくすること。
防毒マスクを着用する事。
←私が使っている防毒マスクとフィルターです。

-材量等を火であぶる際は、換気をよくすること。
また、煙を吸わない事、煙を目にいれない事。

-材料等をハンダゴテで掘る場合は、換気をよくすること。
また、煙を吸わない事、煙を目にいれない事。

-塗料、シンナー、ボンドG17やボンドG10等燃えやすい物の近くで火を使わない事。

-工具は使い終わったらコンセントを抜く事。

-材料や道具のラベルを読み、使い方を理解する事。

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